FC2ブログ

心に残る名言と格言 メニュー

アニメ・マンガ
ドラえもんスラムダンクジョジョの奇妙な冒険ベルセルクカイジシリーズはじめの一歩ピーナッツ(チャーリーブラウン、スヌーピー)スナフキン(ムーミン) くまのプーさん

歴史・人物(日本)
偉人(日本)徳川 家康坂本 竜馬石川啄木武者小路実篤木太宰治山本 五十六

歴史・人物 (海外)
偉人(海外)アンデルセン孔子ヘルマン・ヘッセヨハン・ゲーテドストエフスキーラルフ ウォルド エマーソンフリードリヒ・ニーチェバルタサール・グラシアンアルベルト・アインシュタイントーマス・エジソンマザー・テレサウォルト・ディズニージミ・ヘンドリックス

ビジネス
スティーブ・ジョブズビル ゲイツエリック シュミットデール・カーネギーピーター・ドラッカースティーブン・コヴィー松下 幸之助本田 宗一郎

著名人、有名人 
北野 武(ビートたけし)相田みつを岡本太郎矢沢永吉高田純次甲本ヒロト江頭2:50

野球
高校野球我喜屋優(興南高校野球部監督) 野球選手落合博満イチロー川崎宗則ダルビッシュ有

サッカー選手
ジョゼ・モウリーニョイビチャ・オシムオリバー・カーンフランチェスコ・トッティ本田圭佑川島永嗣内田篤人長友佑都香川真司大津祐樹澤 穂希

スポーツ選手
松岡修造為末大アニマル浜口

その他の名言・格言
その他の名言・格言CMキャッチコピー2ちゃんねる

☆スポンサードリンク☆

誰もが自分自身の視野の限界を、世界の限界だと思い込んでいる。 Every man takes the limits of his own field of vision for the limits of the world.

誰もが自分自身の視野の限界を、世界の限界だと思い込んでいる。
Every man takes the limits of his own field of vision for the limits of the world.


アルトゥル・ショーペンハウアー【独: Arthur Schopenhauer,1788年2月22日 - 1860年9月21日(享年72歳)】
ドイツの哲学者。主な著書は『意志と表象としての世界』。
当時はなかなか世間に受け入れられなかったが、彼の思想は後世の多くの哲学者や文学者、とりわけニーチェ、ワーグナー、トーマス=マンらに大きな影響をを与え、現代思想においても受け継がれている。

一般的に言って、 苦しみと悩みは、 偉大な自覚と深い心情の持ち主にとって、 つねに必然的なものである。

一般的に言って、
苦しみと悩みは、
偉大な自覚と深い心情の持ち主にとって、
つねに必然的なものである。


ドストエフスキー 『罪と罰』

続きを読む

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。 救いのない運命というものはない。 災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している。

どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。
救いのない運命というものはない。
災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している。

セルバンテス


ミゲル・デ・セルバンテス・サアベドラ(1547年~ 1616年)
スペインの作家で、「ドン・キホーテ」の著者として有名。

テーマ : 生きること
ジャンル : 心と身体

運命は我々に幸福も不幸も与えない。ただ、その材料と種子を提供するだけだ。

運命は我々に幸福も不幸も与えない。
ただ、その材料と種子を提供するだけだ。

ミシェル・ド・モンテーニュ

運命というのは与えられているのではなく、
起こったことに対して、どう受けとめ、対処していくかという事で、
自分で切り開いていくものでしょう。
また、幸福か不幸かは自分自身が決めることで、
自分自身の受け取り方次第で、幸福にも不幸にもなりえます。
たとえ失敗しても、それをポジティブにとらえ、
成功への糧へとすれば、振り返った時に良かったと思える日が来るかもしれません。

ミシェル・ド・モンテーニュ(1533年~1592年)
16世紀ルネサンス期のフランスを代表する哲学者。
現実の人間を洞察し、正しい人間の生き方を説いた主著『エセー』で有名。

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

どんなに失敗をしても、窮地に陥っても、自分にはいつか強い運が向いてくるものだと気楽に構え、前向きに努力した。

「どんなに失敗をしても、窮地に陥っても、
自分にはいつか強い運が向いてくるものだと気楽に構え、前向きに努力した。」

高橋是清


高橋 是清(たかはし これきよ) 1854年 - 1936年
日本の幕末の武士(仙台藩士)、明治、大正、昭和時代初期の官僚、政治家。
第20代内閣総理大臣、大蔵大臣、日銀総裁。
財政家として知られており、現在でも、安倍総理、麻生財務大臣が手本とする人物。
12歳の時に英学修行の生徒に選ばれ、横浜のヘボン塾で学び、
その後、藩命により、米国のサンフランシスコに給費学生として渡ったが、
騙されてアメリカで奴隷として売られる。
よく英語がわからないままサインしてしまったための失敗だが、その間に、英語を習得する。
帰国後、文部省に入省し、英語の教師もこなした。
1884年、農商務省の外局として設置された特許局の初代局長に就任し、特許や商標登録の法律を整備する。
1892年、日本銀行に入行。日露戦争時は日銀副総裁として、戦費調達のため同盟国の英国に向かった。
1911年日本銀行総裁になる。
1913年、第1次山本内閣の大蔵大臣に就任。
その後、原敬が組閣した時にも大蔵大臣となり、原が暗殺された直後、第20代内閣総理大臣に就任。
以後、総理大臣を2回、農商務大臣を歴任。大蔵大臣は7回務めた。
1927年の昭和金融恐慌の沈静化や、
世界恐慌により混乱する日本経済をデフレから世界最速で脱出させたりと、日本経済の危機を回復させた。
1936年2月26日、軍事予算の縮小を図ったところ軍部の恨みを買い、軍部のクーデターにより暗殺された。

テーマ : 生きること
ジャンル : 心と身体

心に残る名言と格言

FC2Blog Ranking
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 名言・格言へ
にほんブログ村

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
Sponsored link
最新コメント
月別アーカイブ
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR